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睡眠と寝具の小話

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マニフレックスのマットレスでトップアスリートが選んでるモデルって?

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■トップアスリートが選ぶモデルは何なのか?

マニフレックスを利用中のトップアスリートはどのモデルを選んでいるのでしょう?
そんな疑問が浮かび、調べてみました。

個人的にはアスリートの方々は246とかマニスポーツなのかな?と思っていたのですが・・・
実際は・・・意外というか?なるほどというか?

インタビュー記事を読むと『フラッグFX』なんですね・・・驚きました。

表にしてみました。こんなかんじです。

競技 マットレス まくら
香川真司選手 サッカー フラッグ・FX ピローグランデ
青木宣親選手 野球  フラッグ・FX
スーパーレイEX
(遠征時)
ピローグランデ
岩隈久志選手 野球  フラッグ・FX
メッシュ・ウィング
(トレーニング先)
ピローグランデ
 前田健太選手 野球 フラッグ・FX
スーパーレイEX
(遠征時)
ピローグランデ
 山田哲人選手 野球  フラッグ・FX
スーパーレイEX
(遠征時)
ピローグランデ

マニフレックス・アドバイザーの選手はみなさんフラッグ・FXを愛用しているんですね。

組み合わせはこんな感じです。

自宅のマットレスは圧巻の22cmの厚みを持つ『フラッグ・FX』

FLAGFX

まくらは70×45cmのラグジュアリーサイズを誇る『ピローグランデ』

Grande

遠征先ではオーバーレイ(トッパー)である『スーパーレイEX』をホテルのベッドの上に重ねるのが定番の組み合わせのようです。

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■フラッグ・FXの芯材と側地の贅沢かつ絶妙な組み合わせ

トップアスリートが選ぶ『フラッグ・FX』の芯材と側地の組み合わせは以下のようになっています。

18cmの<エリオセル®>の芯材。

その上下の側地には2cmに<エリオセル®>よりも柔らかい感触が特徴の<エリオセル・マインドフォーム®>を採用し芯材を挟み込んでいます。

注目は<エリオセル・マインドフォーム®>

通常の『エリオセル』の持つ体圧分散性能はそのままに、よりやわらかく・・・より高密度に仕上げた高級素材で、

『しっとりとソフト』な感触。

単にやわらかいのではなく、より高密度なのです。

■素材比較をしてみましょう

昨日もマットレスの密度のお話をしたばかりですが、比較してみましょう。

密度(反発係数) 感触(硬さ)
エリオセル 31G 170ニュートン
エリオセル・マインドフォーム 75G 70ニュートン

つまり、エリオセルは31G の高密度を誇る素材で感触は硬め。

エリオセル・マインドフォームはさらに高密度の素材であるが、エリオセルよりやわらかいということですね。

注目すべきは『しっとりとソフト』

数値から見て『やわらかいのにヘタリにくい』素材であるということです。

この組み合わせがトップアスリートの強じんな体格を支え上げ、硬すぎず、やわらかすぎず、ソフトな眠りを提供するのでしょう。

また、マニフレックスには『ふんわりとソフト』な <エリオセル・ソフト®>という素材もあり、
こちらは通常の『エリオセル®』の持つ体圧分散性能はそのままに、ふんわりとソフトな寝心地が特長です。

ラグジュアリーモデルT-75ではエリオセル・ソフト18cmをメイン芯材に、エリオセル・マインドフォームを重ねてソフトな寝心地を楽しむことができます。

密度(反発係数) 感触(硬さ)
エリオセル・ソフト 28G 115ニュートン

こちらはソフトソフトな寝心地ということですね。

アスリートの選択するフラッグ・FX

さらにラグジュアリーな寝心地を提供するT-75

どちらもすばらしいマットレスです。

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